BISTRA  に 技能実習プログラム

インドネシア人実習生の教育スケジュール例

1~3ヶ月目 =N5・N4レベル合格 +日常生活の日本語会話
4~6ヶ月目 = N3レベル合格 +日常生活や仕事関連の用語を使った会話

《日本語能力試験認定の目安》
N1:幅広い場面で使われる日本語を理解することができる
N2:日常的な場面で使われる日本語に加え、より幅広い場面での日本語をある程理解することができる
N3:日常的な場面で使われる日本語をある程度理解することができる
N4:基本的な日本語を理解することができる
N5:基本的な日本語をある程度理解することができる

 

実習生の一日(例)

5:30 起床
6:00 朝礼・体操
6:30 朝食
7:00 清掃・授業の準備
8:00~12:00 日本語学習(各クラスにて授業)
12:00 昼食
13:00~15:00 日本語及び日本文化事情の学習
専門実習
16:00~17:00 スポーツなど課外授業・補習
18:00 夕食
19:00~21:00 自習など
21:30 就寝

 

 

BISTRA  卓越

一期一会の精神  の強み
人と人とのつながりやご縁は大切で、出会ったことに感謝し、多くの方と感動を共有できるように誠心誠意向き合うことを日々考えています。講師と実習生、または実習生同志や講師仲間においても、まるで家族のような信頼感の中で訓練生活を送っています。BISTRAは、実習生が数年間の日本での生活を終えて、更に成長した姿で帰ってくる「ふるさとの学び舎」としての大きな役割に繋がっています。

指導力の高い実力講師陣
大学院卒業レベルの講師を中心に、日本語学科等の大学 日本では 講師経験者など、優秀で指導熱心な講師が揃っています。

技能実習生の質
専門学校などで、技能実習に直接関連する高い技能を学んだ学生を、送り出しの候補生として採用しています。

綿密な教育プログラム
日本語だけでなく、技能や体力、日本文化、コミュニケーションなども教育し、個々の目標に向けた個別指導も強化しております。

スムーズな渡航手続き
渡航手続きに豊富な経験のあるスタッフが、スムーズで確実な手配を提供しています。

出国後のサポート体制
実習生の相談に随時対応し、受入企業様の協力のもと、実習生にヒアリングを行う等指導を行う体制を確立しています。

関連団体との連携重視
優秀な人材を提供することを通し、受入企業様が満足できるための様々な連携を重視しています。現地訪問の打ち合わせやその後の確認作業など、様々な場面で敏速かつ丁寧な対応を心掛けております。